【取手競輪場】GⅢ水戸黄門賞2020 無料予想

取手競輪解説70周年記念のGⅢ水戸黄門賞が本日より開催される。

取手競輪は走り易いバンクで
選手一人ひとりの実力が思い切り出せると評判のバンクだ。

S級S班からは佐藤慎太郎選手
平原康多選手郡司浩平選手の3名が出場する。

他にも若手の坂井洋選手内山雅貴選手
朝倉智仁選手らが出場する。

神山雄一郎選手武田豊樹選手といった
競輪ベテラン勢も多数出場する今大会。

ライン通りにレースは進むのか。
一人の選手がずば抜けてレースを荒らすのか。

注目どころのレースとなる。

それでは初日の水戸黄門賞を予想していこう。

▼取手競輪 (6/27)「GⅢ水戸黄門賞」【12R】S級初日特選[16:30]

取手競輪 6/27「GⅢ水戸黄門賞」の買い目

3平原康多選手が本命。

対抗は選手の実力的には
9郡司浩平選手を推したい。

どちらのラインも隙は無い。

茨城同県でラインを組んでいる
2吉田拓也選手8吉澤純平選手だが
状況によっては3平原康多選手のラインを手を組んで
関東選手で勝ち上がることも予想できるので
混戦は必至だ。

3平原康太選手は自在選手でもあるので
混戦となれば抜け出すチャンスを活かせるだろう。

BKBが狙う買い目はコレだ!
【12R】3連単6点勝負
1着 3
2着 19
3着 1789

▼取手競輪場 (6/27)「GⅢ水戸黄門賞」【注目選手】はコイツだ!

12R S級初日特選

平原康多選手の豆知識

平原康太選手

2002年に西武園競輪でデビュー。
デビュー戦1着を飾る。

初優勝は同年12月の取手競輪で上げている。

勝率は群を抜いて高いわけではないが
2着3着には50%以上の確率で入っている。

自在型のトップ選手で
前受けも番手もどのポジションからでも
対応することが可能。

2004年にはS級入りし
数々のグレードレースに出場している。

GⅠ7回制覇しており
13年からS班に居続けている強者である。

また通算勝利数が390回を超えており
400勝まで残り数回となっている

11/11(水)更新 本当にアタル競輪予想サイトがコレだ!

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11月9日「久留米2R」
211,200円獲得!!

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11月5日「小倉2R→小倉6R」
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9月20日「伊東9R→伊東10R」
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8月25日「玉野2R→玉野7R」
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7月3日「小松島5R→小松島8R」
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