【取手競輪場】GⅢ水戸黄門賞2020 無料予想

本日開催最終日を迎えるG3水戸黄門賞

昨日の三日目のレースは
6R意外は落ち着いていた結果になっていた。

今回は若手選手も勝ち上がっているので
最終日のレースは注目どころが増えたと言ってもいいだろう。

特に坂井洋選手小林泰正選手
吉田拓矢選手と若手選手達のも注目の視線は集まる。

またKEIRINグランプリに向け
年間スケジュールも後半戦となってくるので
賞金を何としてでも勝ち取っておきたいはずだ。

そんな注目どころの水戸黄門賞の最終日を
予想していこう。

▼取手競輪 (6/30)「GⅢ水戸黄門賞」【11R】S級決勝[16:30]

取手競輪 6/30「GⅢ水戸黄門賞」の買い目

出場選手はキレイに3地区3名で分かれることになっている。

どの地区のラインもS班選手がいるので
それだけでも人気はバラけでもある。

関東ラインは2平原康多選手が中心となるが
5吉田拓矢選手6小林泰正選手と若手選手が前を走る。

勢いに乗っている二人だが決勝でも遺憾なく実力が
発揮できるのか注目ポイントだ。

3郡司浩平選手は走るポジションも気を付けたいが
後方から捲りあがってくる。
捌かれないように北日本ラインよりも先に仕掛けたいはずだ。

北日本ラインは両脚の4菅田壱道選手が前受となっている。
番手の1佐藤慎太郎選手の差しに注意が必要だ。

BKBが狙う買い目はコレだ!
【11R】3連単14点勝負
1着 23
2着 123
3着 1458

▼取手競輪場 (6/30)「GⅢ水戸黄門賞」【注目選手】はコイツだ!

11R S級決勝

佐藤慎太郎選手の豆知識

佐藤慎太郎選手

1996年のいわき平競輪でデビュー。

デビュー戦1着を飾り
初優勝もしている。

その後とんとん拍子で
S級に昇格して
1999年からS級選手として走り続けている。

19年のグランプリ優勝が記憶に新しい。

だが2003年から2006年までグランプリに
出場している過去もある。

決して今更の遅咲きの選手ではない。

レース展開に合わせて
差し切る脚が佐藤慎太郎の武器。

そのため2着3着の入着率が高く
優勝や勝利回数が少なくとも
賞金ランクが自動的に上がっている。

今年も優勝はないが
賞金ランク上位に位置しているのは
そのためである。

11/11(水)更新 本当にアタル競輪予想サイトがコレだ!

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11月9日「久留米2R」
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