東口善朋選手の豆知識
東口善朋選手
東口善朋選手
2002年に大津競輪場でデビュー。

2000年に奈良競輪でデビュー。

デビュー戦1着を取るも
決勝では6着となり初優勝を逃す。

2002年にS級へ昇格するも
A級へ降格したりS級へ戻ったりと安定はしなかったが
2006年にS級1班入りしてからは安定した成績を残し
2007年から1班で走り続けている。

競走スタイルはマーク屋で
基本的には差しで1着を取っている。

18年に和歌山グランプリで初の地元記念を優勝している。

G1やG2にも数多く出場しているものの
勝ち切れていないのが現状だ。

40歳と稔れ栄も重ねているため
記念レースぐらいはあと数回は優勝記録を取りたいだろう。

▼東口善朋選手のプライベート情報

一時期1班と2班を行ったり来たりしていたが
10年から1班の最前線で走り続けている和歌山のバランス型の選手。

可もなく不可もなくの評価をもらっているのは
優勝歴が少ないから
だがラインを組めばしっかりとライン勝利を取れていることもあるので
状況次第で動く選手といった感じ。

昨年から優勝から離れているので
さらに評価は厳しく受けている。

だがラインは組みやすいし
クセのない人柄でもあるので
昔からのファンからは人気がある選手だ。

10/15(木)更新 本当にアタル競輪予想サイトがコレだ!

①競輪CLUB虎の穴
10月10日「宇都宮1R→宇都宮9R」
307,8000円獲得!!

②競輪裏街道
9月20日「伊東9R→伊東10R」
647,190円獲得!!

③シャカリキライダー
9月11日「宇都宮1R→宇都宮7R」
295,500円獲得!!

④JKI 日本競輪投資会
8月25日「玉野2R→玉野7R」
300,240円円獲得!!
買い目検証の結果を見る
今すぐ予想を無料で見る
⑤競輪カミヒトエ
7月3日「小松島5R→小松島8R」
224,840円獲得!!
買い目検証の結果を見る
今すぐ予想を無料で見る

■よく読まれている記事